弊社吉村が旬刊商事法務に「構造的な利益相反の問題を伴うM&Aとバリュエーション〔下〕―理論と裁判から考える現預金と不動産の評価―」を寄稿しました

旬刊商事法務No.2309(11月5日号)
弊社吉村が早稲田大学ビジネススクールと日経ビジネススクール共催のMBA Essentials2023ファイナンス総合コースにて「コーポレート・ガバナンスと企業価値」という講義を担当します

<各回講義予定> 第1回:ファイナンス理論の概要と企業価値 講師:鈴木 一功氏 ファイナンス理論では、投資家から見た資産、証券、企業といった投資対象の価値をどのように計算するかを考えます。投資家が、どのように企業の価値を […]
弊社吉村が旬刊商事法務に「構造的な利益相反の問題を伴うM&Aとバリュエーション〔上〕―理論と裁判から考える現預金と不動産の評価―」を寄稿しました

旬刊商事法務No.2308(10月25日号)
第16回M&Aフォーラム賞の授賞式が開催されました

2022年10月5日、「第16回M&Aフォーラム賞」の授賞式が開催されました。 『バリュエーションの理論と実務』(日経新聞出版、2021年)が正賞に受賞し、弊社代表の吉村が、共著者の鈴木一功教授(早稲田大学ビジネ […]
弊社吉村が金融財務研究会にて「アクティビズム時代におけるバリュエーションの考え方」というテーマでセミナーを行います

金融財務研究会 アクティビズム時代におけるバリュエーションの考え方〜バリュエーションの理論と実務〜
弊社吉村が日本CLO協会にて「CLOに求められる企業価値評価の勘所」というテーマでセミナーを行います

日本CLO協会 第9回CLOセミナー アクティビズム時代におけるバリュエーションの考え方~CLOに求められる企業価値評価の勘所~
弊社吉村と久保田が企業研究会にて「コーポレートガバナンスにおける取締役会の役割とコーポレートファイナンス理論の使い方 ~欧米の議論から日本の実務を考える~」というテーマでセミナーを行います

●日時: 2022年 10月 19日(水) 10:00~12:00 ●対象: 会社役員、監査部門、監査役、経営企画部門、総務部門、法務部門のご担当者様、また本テーマにご関心のある方●内容: 【開催にあたって】 2015 […]
弊社吉村が共著した『バリュエーションの理論と実務』(日本経済新聞出版)が第16回 M&Aフォーラム賞の正賞を受賞しました

M&Aフォーラムは、2005年10月のM&A研究会(内閣府経済社会総合研究所)の報告を受けて、わが国のM&Aの健全な発展と普及を促す活動を行う場として設立されました。ここには様々な関係分野の有識者 […]
弊社久保田が金融財務研究会にて「コーポレートコーポレートガバナンス実務担当者が知っておきたい前提知識」というテーマでセミナーを行います

金融財務研究会 コーポレートガバナンス実務担当者が知っておきたい前提知識 〜海外の法制度との比較や実例の検討を通じて、形式から実質への転換を進めるための重要ポイントを解説〜 最近の投稿記事
弊社久保田が国際商事法務に「英国カンパニーセクレタリー制度と我が国への示唆 ~コーポレートガバナンス対応部門の強化にむけて~」を寄稿しました

国際商事法務(2022年8号)Vol.50, No.8(通巻722号)